コールマンのランタン288Aに激安マントルをつけてみた

こんにちは、よしのぼりです。

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コールマンのランタンはアウトドアには欠かせない道具ですよね。


キャンプサイトを明るく照らしてくれる我が家のツーマントルランタン。288A。
ランタン (2).jpg
一つだけ悩みの種があります。マントルって意外にお金がかかりませんか。


こちらはコールマンの純正マントル。
ランタン (3).jpg
367円って結構痛手なんです。


まぁ一回キャンプにいって2泊は持つので、367円で2泊と考えれば安いと思うのですが。


しかし、ちょっと家でバーベキューをするときになどにランタンで明かりが欲しいなぁって時に一回367円のマントルを数時間だけのために使うと考えるとちょっと割高です。


どこかに安いマントルがないかなぁって思ってたら。。。


やっぱりアマゾン。さすがアマゾン。


激安マントルを見つけてしまいました。

12個もマントルが入ってお値段1020円。激安です。


コールマン適合商品は200,200A,B,220D,E,F,H,J,K,228D,E,F,H,J,275,275A, 282,285,286,286A,288A,290,295,321B,325A,,290A,335,5145A,B, 5150,5153,5155,9950,9960だけあります。


私の288Aもしっかりと入っています。


あまりに安いので疑ってしまいますが、人柱として買ってみました。

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そして、さっそく届いたのがこちら。
ランタン (4).jpg
メードインチャイナと書かれたマントルがきっちりと12個入っていました。


純正のマントルと比較すとこんな感じ。
ランタン (5).jpg
中国製のマントルに比べると、純正マントルは手触りはしっかりとしており、編み目の密度が全然違います。中国製マントルは編み目がけっこう透けて見えるのでこの辺りが値段の差なんだと思います。


あと、明らかにマントル大きいです。一回りは違いますね。


ランタンにセットするとこんな感じ。
ランタン (6).jpg
マントルの下がランタンと接触しています。燃やすときに、すこし放してから燃やさないと固着しそうです。


しかし、値段は安いのでこれで十分使えるようであれば、今後はこちらを利用してみようと思います。


また、ランタンを使った際には記事に追記します。


ということで、本日は激安中国製マントルでした。それでは!


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